オフィスユースにしろホームユースやホビーユースにしろ、単機能アプリをスプリクトで接続して〜なんて開発要素(開発って程でもないが)が有る時点で「それってどうなの?」ってマイナス評価入るだろ。
LinuxにしろMacOSにしろWindowsにしろ業務で開発要素ゼロになることは無いが多少の話しで行けばLinuxは開発要素多すぎる。
それだけ「使いにくい」って事だし、そういうことが必要って時点で「アプリが少ない」って言われても反論できん。

ルック&フィールがWindows互換とまでは言わんがWindows並みに統一されてるDEが無いのも痛い。
今のDEはどれもこれも「見た目だけWindows真似てま〜す!」「使い勝手良いで〜す!(実態はお察しください)」のクソ環境しかないからな。
だからオレはWINE使うし、サブ環境はWindows+CygwinのままでいつまでたってもWindowsを辞められんのだ。
使いたい機能毎にスプリクト組むなんて非効率なことするより、機能充実してる出来合いのWindowsアプリ使うために。

あと、Windows7から抜けられん・・・
もうね、8とか10とか使ったら頭髪の毛根大ダメージよ?
LinuxのDEがWindowsにならんのかしらん・・・