追い討ちをかけるようで申し訳ないが、PCのスペックが低いという理由でセキュリティサポートが切れた古い(ゆえに軽い)OSをインターネットに繋ぐ行為は、すでに害悪として認識される時代になった。
intelがSpectre対応改修をSandy以降に限定した(初代 Core i3/5/7 や Core 2 以前を切り捨てた)ことからもその一端が見える。
(そういう古いCPUはそもそも投機実行の効き具合が弱いという側面もあるが)

MintスレなのでLinuxデスクトップで言えば、せめてCinnamonぐらいはサクサク動くスペックにPCをリプレイスし、セキュリティ対策を最新に保っておく。
「初心者」がOSSでインターネットに繋ぐならば、なおのことそれが重要。
古い環境を楽しむこと自体は否定しない(むしろ好みw)だが、それは熟練者になってからのお楽しみ。