Windows側からの操作は動作中のWSL(Linux)環境経由で読み書きするので、Linux上で「Linuxでも別プロセスが勝手に書き換えることはある」のと同じ扱いとなり、
オフライン中に別環境からパーティションを半端に弄られたり、あるいは動作中に介入されるような不味い事にはならない。

まあ「WSL稼働時しか修正できない理由はないと思うけどね」とか言い切っちゃってるアホには、ちょっと難しかったかな。