WSL側はWindows側の挙動を知りようがないから、appdata以下を直で弄られてもWSL上のLinux環境からは察知できず、メタ情報にも齟齬が発生する。
NTFS上のファイルとしては無事でも、WSL上のLinux環境からは破綻してしまっていたのがこれまで。
19H1ではWindows側にブリッジを作り、\\wsl$〜というUNCパスを使えば書き込み処理が起動中のWSL経由で行われ、WSL上のLinux環境からも関知される。
「実際の読み書きは土台のWindowsがやっているのだからファイルやメタ情報が壊れる訳がない」と繰り返しているアホは、この構造を理解できていない。
構造を理解できていないために、支障なくアクセスするためにはWSL環境が起動していなければならない理由もできていない訳だ。
無知で無能なくせに、やたらと攻撃的でマウント気質。まあ控え目に言ってクズ野郎ですな。
こちらとしても手加減する理由がないので、思う存分叩き伏せられる。