hyper-vのパススルーディスクで、別SSDにインストールしたubuntuを使うと、I/Oのベンチで
windows側と比べて95%ほど出てるのでとても快適な環境なんだけど、linuxゲストだと
hyper-vの動的メモリ管理がひどくて、2GBから16GBで動的割り当てにしていると、linux側で2GBも
使ってないのに、すぐに16GB確保されちゃう。
・WSLは遅いし
・virtualbox with hyper-vは、別ドライブからの起動がうまくいかないし
・vmwareはhyper-vと仲悪いし
で、決定打に欠ける。
メモリ安くなったから、64GBにして解決するのもありかもしれない。