◆2019年2月 WindowsXPが3ヶ月連続で謎のシェア拡大、Mac OS減少、GNU/Linux減少、ChromeOS/Linux減少
https://news.mynavi.jp/article/20190304-782292/
12月にシェアが歴史上最大化したGNU/Linuxは2ヶ月連続の減少へ
もうひとつのLinuxディストロであるChromeOSは横ばい状態が続いている

◆2019年3月 GNU/Linuxディストロ別シェア、Ubuntu・Debian陣営の二重奏が止まらない。RedHad・CentOS陣営は虫の息
https://news.mynavi.jp/article/20190301-779850/


とはいえ、WindowsXPのシェア増加は不自然であり、調査方法が適切なのかは議論が待たれる。
また、BSDが絶滅したかのような統計や、GNU/Linuxがわずか2ヶ月でシェアが3分の2まで激減しているのも、いくらなんでも不自然。User Agentを切り替えて他のOSを装う潜水艦型の使用方法が急速に広まっている可能性についても検証が必要。
Unknownの着実な増加もBSDやGNU/Linuxの潜水艦型使用なのかどうなのか、謎は深まるばかり。