>>614
そうだな。
>その後何かしらのデータを書き込み

これは余計かな。全部削除してからスタート。全部埋めるだけ書いて削除。最後は残しておいて、休ませた後に確認で良いじゃないか。
データの内容の確認とか SD側の誤り訂正でやるので、read できるかの確認でいい。

以上はドラレコ目的の話。こういうシーケンシャルメインのテストであれば、ウェアレベリングの優劣など関係ないし分からない。
TLCとかは、早々に全然ダメという結論しか出ないから、沢山テストする必要もない。

ルートファイルシステムを置く microsd では別のテストをしないといけない。小さなファイルが無数にあるので、ウェアレベリングの優劣が重要になってくる。