ここで問題なのは、もし創造性の無い文書を翻訳したら、どういう結果を生じるかという点です。
創造性の無い文書とは「何」を指しているのか?
オープンソース・ソース・ソフトウェアに関連するテキストが、すべて創造性の無い文書ではありません。
オープンソース・ソース・ソフトウェアといえども、著作権についてはライセンスによって扱いが異なります。

そこに、Ubuntu が独自に採用する BSD ライセンスが係わってくっるのです。

こちらが云っているのは、関連の権利関係を総合したら、その解釈が誤っているのではないかということです。
みなさんに考えてほしいのです。それを、法律に詳しく無い方々にも分かるよう説明してください、ということです。>>981 さんの書き込みを見ても、分かりません。

みなさんにわかるよう、平易に説明してくださいね。