機械翻訳に著作権を認めるか否かは万人に影響を及ぼす重要なテーマです。
それにも関わらず、
特定個人のライセンス違反事件として決着を付けるやり方は
自己の組織・チームの利益を図るためという目的にしか見えないので
多数の一般市民をあざむく非常に卑怯な手段だと考えます。