やっぱり4,5万も出せばある程度快適なAT互換機が手に入る時代に、
あくまでPC-98x1でLinuxを動かす意味が無くなったんだろうなぁ。
PC-98全盛期とかだったら意味があったんだろうけど。
今じゃがんばって動かしても自宅の余剰パーツで組んだPCの方が
速いし壊れたときのパーツ入手性も良いし。

なんとかしないと消されるかもしれないけど、もう既に
「何とかできる人」自体が絶滅危惧種なんじゃないかと・・・