新しいサポート形態として、サポートにかかるコストが
捻出できたら、サポート継続っていうのもありかもな

商品価格は無料というわけではなくサポート料ということで金を請求する。
支払いは任意だからただで使うということも出来るが、
ユーザー全体からの収入が一定の金額に達しなければサポートは継続しない

ユーザー(支払う人)が減れば、サポート料金が溜まりにくくなるが
たとえ一人であっても、その人が次のサポートに必要な金額を出せばサポートは続けられる